#48 思い出写真館のすすめ

家系図伸ばしの為の結婚プロジェクトで疲れ切った反動で、ゆっるーいチャレンジをちびちび試しております。

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我が町長の家、城田家で、宇宙プロジェクト始めました。


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3代目町長 城田慧佑(けいすけ)は、宇宙飛行士のお仕事をしているので、彼と、彼の息子達を中心とした地元のティーンが「航空宇宙科学クラブ」を結成。
手作りロケットで宇宙へ行こうとしています。


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美人の母に見守られながら、慎重に作業を進めています。

そして町は今、写真ブームに沸いています。
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町にフォトスタジオが出来たことをきっかけに、老いも若きも急に写真に目覚め、スマホで自撮りをしたり、買ったばかりのカメラを構えたり、頻繁に写真撮影をしています。

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仕掛け人は、先日ダンスクラブで知り合った外国人ホワキンさんと結婚し、長女を出産したばかりの更紗ちゃん。


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店頭に、オマケ程度のつもりで置いた売り物のカメラが、予想外の売れ行き。
仕入れが大変です。


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本業は、あくまでもフォトグラファーですので、撮影中はアルバイトの人たちにお店を任せています。
(今日は子供のモデルが言うことを聞かなくて困っているようです…)


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一度撮ってもらうと、クセになる。
自分で撮った写真は他人に見せたくなる…。

思い出は皆で共有したいものです。

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美術館の一角に、「町の歩み」コーナーを設けました。
町民たちは、ここに自分が所有している写真を自由に貼ってOK。
嬉しいことに、とても好評です。

(絵は他にたくさんあるのですが、写真を見てるお客さんが一番多いのです)


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城田家のロケットが完成しました!!


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お約束の写真撮影!

(※ゲーム内で撮影した写真は、スクリーンショットとして残っています。この写真はシムが撮りました)

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記念すべき初の有人飛行は、宇宙飛行士である町長自ら。


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(この写真もシムが撮りました)


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美術館から美術品が消えて、「写真館」になる日が来るかもしれません。

皆さんの町にもぜひ、思い出写真館を。
(気に入った写真は、シムがコピーを持ち帰ることが出来ます。)

良いカメラを買うと、色々なサイズの写真を撮ることができます。

(2016/05/04)