#33 神木の巫女

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紗綾に呼ばれて、不思議の森にやって来た銀河と日向。


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ここはいつ来ても綺麗です。
(トイレはないけど)


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覚えていた、日向じいさん。


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日向が、父親からその話を聞いたのは、ずーっとずーっと、昔のことです。


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そういえば、銀司が釣ったベタ(城田家のリビングの金魚鉢に入っているベジータ君)は、エサもやらないのに何十年も生きている計算に……怖。


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上を向いた鼻も、お父さんそっくr……ごめん(反省。)


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というわけで、ちょうど独身の紗綾ちゃんを神木の巫女に任命。
任務は、生涯独身で神木を守ること。


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さて、この町の三世代目全員が「いとこ」で、互いに恋愛対象外となってしまった不幸については前述のとおりですが……

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不幸な三世代目達に、プレゼント企画です。


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プレゼント第1弾の設定は、『交換留学生がやって来る』です。


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4名のティーン女子が、数日間だけ、この町に滞在します。
ただし、その4名はコントロールの対象外ですので、本人の自由意思で勝手気ままに生活します。

この町のティーン男子達は、彼女たちのお世話係としてその区画に出向きます。
運よくカップルになれたなら万々歳、というわけです。
(実はダウンロードした区画のテストプレイを兼ねています。)


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さあ、町民の皆さん、準備はよろしいでしょうか。
各世帯から徴収したお金で建てた(容赦ないっす)豪華な女子寮を、ゲストハウスとして開放します。
ただし、その女子達の性格が良いかどうかは、わかりません。。。


(2015/11/17)